小天橋

〒629-3422 京都府京丹後市久美浜町湊宮1612−16

小天橋
↑施設の外観


交通手段:私鉄北近畿タンゴ鉄道丹後神野駅→徒歩約45分
値段:11550~25200円

小天橋

小天橋画像1 小天橋画像2 小天橋画像3

雨情草庵

〒629-3241 京都府京丹後市網野町木津237

雨情草庵
↑施設の外観


交通手段:私鉄北近畿タンゴ鉄道木津温泉駅→徒歩約15分
値段:43000~59500円

雨情草庵

雨情草庵画像1 雨情草庵画像2 雨情草庵画像3

佳松苑

〒629-3241 京都府京丹後市網野町木津247

佳松苑
↑施設の外観


交通手段:JR福知山線豊岡駅→私鉄KTR宮津線西舞鶴行き約30分木津温泉駅下車→徒歩約15分またはタクシー約3分
値段:10500~36800円

佳松苑

佳松苑画像1 佳松苑画像2 佳松苑画像3

お宿炭平

〒627-0201 京都府京丹後市丹後町間人3718

お宿炭平
↑施設の外観


交通手段:JR福知山(宮福線経由)天橋立駅→私鉄北近畿タンゴ鉄道約40分網野駅下車→バス北近畿タンゴ鉄道間人行き約30分間人下車→徒歩約10分またはタクシー約5分
値段:10500~37200円

お宿炭平

お宿炭平画像1 お宿炭平画像2 お宿炭平画像3

湯元浜招月

〒629-3113 京都府京丹後市網野町小浜476

湯元浜招月
↑施設の外観


交通手段:私鉄北近畿タンゴ鉄道網野駅→タクシー約10分
値段:14700~28350円

湯元浜招月

湯元浜招月画像1 湯元浜招月画像2 湯元浜招月画像3

カサデファンタひさみ

〒627-0201 京都府京丹後市丹後町平220

カサデファンタひさみ
↑施設の外観


交通手段:私鉄北近畿タンゴ鉄道網野駅→タクシー約30分
値段:~円

カサデファンタひさみ

カサデファンタひさみ画像1 カサデファンタひさみ画像2 カサデファンタひさみ画像3

昭恋館よ志のや

〒627-0201 京都府京丹後市丹後町間人1297−3

昭恋館よ志のや
↑施設の外観


交通手段:JR北近畿タンゴ鉄道網野駅→バス間人循環線又は海岸線約30分間人向地下車→徒歩約3分
値段:13000~25200円

昭恋館よ志のや

昭恋館よ志のや画像1 昭恋館よ志のや画像2 昭恋館よ志のや画像3

みなと悠悠

〒629-3422 京都府京丹後市久美浜町湊宮2102−1

みなと悠悠
↑施設の外観


交通手段:JR北近畿タンゴ鉄道丹後神野駅→タクシー約5分
値段:9800~23600円

みなと悠悠

みなと悠悠画像1 みなと悠悠画像2 みなと悠悠画像3

一望館

〒629-3245 京都府京丹後市網野町浜詰266

一望館
↑施設の外観


交通手段:私鉄北近畿タンゴ鉄道木津温泉駅〜徒歩(約30分)
値段:10500~46800円

一望館

一望館画像1 一望館画像2 一望館画像3

碧翠御苑

〒629-3422 京都府京丹後市久美浜町湊宮1432

碧翠御苑
↑施設の外観


交通手段:JR福知山線豊岡駅〜私鉄北近畿タンゴ鉄道豊岡駅乗車(久美浜)行き久美浜駅下車〜タクシー(約8分)
値段:19200~37100円

碧翠御苑

碧翠御苑画像1 碧翠御苑画像2 碧翠御苑画像3

京丹後市旅行記

『日本の夕陽百選』 冬空の夕日ヶ浦に沈む夕陽。 /京都府京丹後市網野町夕日ヶ浦 (TBS系ドラマ 「砂の器」(主演:中居正広/SMAP)のロケ地)(by kuropisoさん)

京丹後市
冬の味覚と言えば蟹。そう日本海側に行こう。
じゃどこに行くか。。

北陸か?
あ、私の車は冬タイヤを装着していない。
生憎、北陸道はチェーン規制。。

う〜ん、じゃ、丹後半島。
てな具合で適当に決めて出発。
京都縦貫自動車道を天橋立方面に進む。
先週の寒波で沿道には雪かきによってよって出来た雪山が続く。
これは日が沈むと道路が凍るかも。。

少し焦りながら車を走らせた。。

------
夕日が浦海岸はその名の通り、夕陽の非常に美しい海岸。
日本の夕陽百選(現在選定途中)に選ばれています。
訪れた日は宿の女将さん曰く、
「数週間ぶりの綺麗な夕日やね。運がええなぁ。」とのこと。
昼までどんよりと曇っていたが、その雲は夕方姿を消した。
晴れ男健在である。

風が強く、波は高い。
ここという位置に三脚を据えるが
風が強いのでそれでもブレることが考えられる。
なのでシャッター切る時は風上に立ち、
少しでもカメラ、レンズに当たる風を弱める様にする。
(プロの方は傘を差すそう。。)
そして絞りこもうかと考えていたが、
波もある程度止めた方がいいと思い、
結局ISO感度を上げ、早めのS/Sにした。

波の砕ける瞬間と波の退く瞬間に手前に見える夕陽の反射、
波が砕けて遠くは霞んで見える情景、紅い夕陽。
欲張りかなと思いつつ、タイミングを狙う。
波は毎回、位置、崩れ方が変わる。。

「来た!」レリーズを持つ親指に力が入り、
ミラーアップ状態のボディがカシャッ!と音を立てる。
その瞬間、満ちてきた波が私の足を洗う。
靴がずぶ濡れになって歩くとぐっちょんぐちょんと音を立てた。
やはり私はいつも締まらない男である。。(T.T)





【旅行時期】2009/01/17~2009/01/17
【エリア】丹後半島
【テーマ】鉄道・乗物
【投稿者】kuropiso

『日本の灯台50選』 近畿地方最北端、日本海を望む経ヶ岬灯台 /京都府京丹後市丹後町袖志 丹後半島(by kuropisoさん)

京丹後市
経ヶ岬灯台(きょうがみさきとうだい)

位置:京都府京丹後市丹後町袖志
1898年(明治31年)12月25日初点灯した灯台。
第1等フレネルレンズを使用した第1等灯台に指定されています。経ヶ岬中腹の海抜144mに立地しており、光達距離22海里(約41km)、1回転20秒の速度で回転しています。

レンズはフランス製のもので、レンズ台を含め重量は5トン、焦点距離が922mmである。
これは日本国内では他に犬吠埼(千葉県)、日御碕(島根県)、角島(山口県)、室戸岬(高知県)、沖ノ島(福岡県)の各灯台でしか用いられていないそうです。

なお、電波灯台としての役目もあり、現在はこちらの役割がより重要である。
灯台上の官舎跡に建てられた高さ20mの鉄塔の上にアンテナが設置されており、
電波を30秒サイクルで発射(15秒発射、15秒休止)し、
レーダー搭載の船舶に岬の方位と距離を画面上で示している。

かつては職員が配置されていたが、現在は完全自動化されている。

1971年(昭和46年)に、京都百景に選定されている。また、日本の灯台50選に選定されている。

毎年、一定期間(秋季)に、灯台記念日にちなんで内部が一般公開される。

京都府及び近畿地方の最北端。丹後天橋立大江山国定公園に含まれる

ウィキペディア(Wikipedia)より

【旅行時期】2009/01/18~2009/01/18
【エリア】丹後半島
【テーマ】
【投稿者】kuropiso

丹後半島1泊ドライブ【その3;丹後半島の2つの滝(不動の滝&霧降りの滝)】(by JOECOOLさん)

京丹後市
京都府の北端、丹後半島にドライブ旅行に行ってきました。

【その3】は、丹後半島(京丹後市網野町)にある2つの滝めぐり(不動の滝&霧降りの滝)です。

【旅行時期】2008/09/21~2008/09/21
【エリア】丹後半島
【テーマ】自然・動物
【投稿者】JOECOOL

丹後半島1泊ドライブ【その1;立岩のライトアップ】(by JOECOOLさん)

京丹後市
京都府の北端、丹後半島にドライブ旅行に行ってきました。
【その1】は、「立岩のライトアップ」編です。
新聞記事で見つけたこのライトアップを見たいということが今回の旅行に行くきっかけだったのです。

「立岩」は、京丹後市丹後町間人(たいざ)地区の海岸にそびえ立つ大きな岩で、観光スポットの一つです。
京丹後市丹後町では、『間人こころ灯篭祭』というイベントの一環として、全て松明で立岩をライトアップするというイベントを実施しました(今年は9/20の一日のみ)。

全て松明ということなので、派手さはありませんが、暗闇にボーっと浮かび上がる立岩の姿は、幻想的であり神々しささえ感じられました。

【旅行時期】2008/09/20~2008/09/20
【エリア】丹後半島
【テーマ】イベント・祭り・花火
【投稿者】JOECOOL

雪の琴引温泉(by hisaーmさん)

京丹後市
雪降る京丹後市へ、新大阪から、特急デスカバリーで。車中の窓からはずうっと雪景色でした。宿に着いて海岸の傍の露天風呂から夕日を見て、夕食は、蟹鍋などの蟹ずくしでありました。

【旅行時期】2008/02/13~2008/02/14
【エリア】京都府
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】hisaーm